7/8 CHEEZENESS!! vol.4メンバープロフィール( 過去公演 )

Composer

森田悠介 -Yusuke Morita- Compose,Bass,Produce

 

1988年生まれ。15歳よりベースを始める。東京音楽大学作曲専攻卒業。

エレクトリックベースを鳴瀬喜博氏、作曲を三枝成彰氏、服部克久氏に師事。

在学中より自身のセッション活動を展開し、様々なプロミュージシャンと共演。

アルバム「dulcet feat.KENSHU」では共同アレンジ、全曲ベースで参加。

2010年Stevie WonderとMichael Jackson楽曲のHOUSEコンピレーションアルバム「WONDERBOX」「THIS IS MIX」の制作アレンジ、レコーディングに参加。また多数のアーティストのライブサポートなど務める。

クラブシーンで培ったダンスミュージックのGroove、Jazzで培ったImprovisation、

作曲で培ったLogicを自在に行き来し多彩に表現する、新世代のベーシスト。

HP→http://yusukemorita.jimdo.com/ 

twitter→@bassyusuke

 

桑原まこ -Mako Kuwabara- Compose,Keyboards

 

1987年生まれ。

 

幼少からジュニアオリジナルコンサート優秀作品集収録や、エレクトーンコンクール全日本大会銀賞受賞などエレクトーンでの活動を広げる。

小椋佳氏主催ミュージカルキッズアルゴでは2年連続でエレクトーン奏者を務める。

高1の時には東映アニメーション画ニメ「女生徒」(奥秀太郎監督)で音楽を担当(冬幻舎よりDVD発売中)。

小6で作曲した「雪の妖精」は今もエレクトーングレードの課題曲に使われている。

 

現在は作編曲を中心に活動しており、歌モノからオーケストラまで幅広いジャンルをこなす。

2010年に東京音楽大学作曲指揮専攻(映画放送音楽コース)を卒業。

作曲を三枝成彰、千住明、服部克久、小六禮次郎、堀井勝美の各氏に師事。

 

最近の主な活動としては、

舞台「キミドリ」(於Bunkamuraシアターコクーン)、舞台「FREAKS」(於東京芸術劇場)、

舞台「サウス オブ ヘブン」(於PARCO劇場)

などで音楽を担当。

 

その他、軽井沢ラブソングアウォード2011グランプリコンサートノミネート、映画「八月の二重奏」にピアノ指導で参加。

音楽を担当した短編映画「夢の力」(岸健太朗監督)は新宿武蔵野館にて上映された。

9月にはピアニスト役で出演した映画「探偵はBARにいる」が公開予定。

twitter→@kuwabara_mako

 

Rhythm section

神田リョウ -Ryo Kanda-  drums,percussion

 

兵庫県出身。プロスピナー、元関西ジャ◯ーズ事務所所属ダンサーという異色の経歴を持ち、高校入学を境にドラマーに転向。2008年、単身上京しプロ活動を開始。

都内を中心に、ジャンルを選ばない実力派ドラマー、パーカッショニストとして

メジャー、インディーズ問わずフリーランスに活動中。

 

またアーティストとして活動する傍らプロデュースワークにも力を入れ、

独自のセンスとアンテナでその活動の幅を拡げている。

自身もドラマーとして参加するパフォーマンス集団「TAP JAM CREW」、

インタラクティブチームビルディングのサービスプロバイダ「DrumCafeJapan」プロデュース。

「Lampty Dumpty」ではブランド・ディレクション、コンサルティングを担当。

もはや自分が一体何者なのかわからなくなっている人生フリースタイラー。

特技はスプーン曲げ。

twitter→ @tatakiyagroove


スズキサトル -Satoru Suzuki-  Guitar

 

Electric&AcousticGuitarスズキサトル1990年生まれ。

埼玉県出身。10歳で父親の影響でギターを始める。

高校時代にはコピーバンドをやりつつ父親のバンドでセッションなども経験する。

高校卒業後、都内の音楽学校に入学。岡村誠史、竹中俊二を師事する。トモ藤田氏の公開セミナーにてトモ藤田(g),Anthony Vitti(b),Larry Finn(dr)と共演。

在学中にFUNK,JAZZのセッションやPOPSのサポート、営業の仕事を経験する。

2010年3月に学校を卒業後、トランペットの湯本淳希氏(スガシカオ等)のセッションなど、ライブやセッションなどで都内を中心に精力的に活動中。

 

http://www.myspace.com/satoruguitar twitter→@satoruguitar

杉直樹 -Naoki Sugi-  Keyboards

 

1991年2月26日生・魚座・札幌出身・A型

4才からエレクトーンを始め、幼少期よりフュージョン、ファンク、ジャズ等を聞いて育つ。

また、コンクールでも数多くの賞を受賞。

高校在学中に本格的に音楽への道を志し、作編曲及び音楽理論を熱心に学ぶ。

 

また、Herbie Hancock、James Brown、Soulive、Tower of Power等の音楽に衝撃を受け、熱心にコピーする。

高校卒業後に上京し、様々なバンドでセッションを繰り返す。

19歳になった頃から、様々なプロミュージシャンから声をかけてもらう中でプロとしてのキャリアをスタート。

現在、セッションワーク、Live・Recordingサポート、自己バンド活動等、様々な現場で精力的に活動中。

Twitter→@naokisugi

Strings section

伊藤友馬 -Yuma Ito- Violin

 

ヴァイオリニスト。東京音楽大学在学中からスタジオワークを

始め、卒業後もアーティストのコンサートサポート,レコーデ

ィング,自身のライブ等の活動を行っている。

 

自身の首謀する伊藤友馬ストリングスでの録音による 映画

『八日目の蝉』 公開中   『大鹿村騒動記』7/16公開予定

twitter→@yuma_vn

渡邉雅弦 -Masao Watanabe- Cello

 

東京音楽大学附属高校を経て、同大学を卒業。第7回大阪国際音楽コンクールエスポアール賞受賞。第7回日本アンサンブルコンクール室内楽部門にて優秀演奏者賞、及び全音出版社賞受賞。(財)地域創造公共ホール音楽活性化事業に参加、岡山県にて室内楽の演奏会を開催。

サントリーホールデビューコンサート「レインボウ21」、東京音楽大学100周年記念ソロ、室内楽演奏会に出演。

劇団四季「春のめざめ」の劇中演奏。ドラマ「喰いタン」でのチェロ指導、演奏。その他CM、テレビ、アーティストのPV、LIVEサポート、スタジオレコーディングなどで生計をたてる。

 

Vocal

清水彩花 -Ayaka Shimizu-  Vocal

 

1997年ミュージカル『アニー』でデビュー。
その後子役として『新・オズの魔法使い』、アルゴミュージカル『フラワー・メズーラの秘密』(主演・メズーラ役)などに出演。
2007年・2009年には、アンサンブル最年少で『レ・ミゼラブル』に出演し、マテロット役を演じる。

 

 

現在はミュージカル女優として活動する他、
ach〈えーちゃんねる〉というユニットを組んで歌手としてライブ活動も行う。

 

blog→http://ameblo.jp/colorful-flower919/

twitter→@JILL919